パワプロの応援曲を作ったりライトボウガンで狩りに行ったりの劇ゆる変則ゲーマーまったりマイペースブログ。

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久し振りにブログ書きます。

色々あってゲームを最近ずっとやれていなかったのですが、またそろそろやることが出来そうです。

さて今日、『planetarian ちいさなほしのゆめ』のチャリティー版が届きました。

メール便じゃなく、無駄に大きな箱で。

時々内容物のサイズより明らかに大きい箱で届くというアマゾン伝説は知っていましたが、今回初めてそれが私にも起こりました。

ネットでの噂は本当だったようです。(笑)

ゲームというよりはノベルらしいので、ゆっくり楽しんで行こうと思います。


発売が延期になっていた『龍が如く OF THE END』の発売日が6月9日に決定しましたが、初回生産分には“龍が如く がんばろう、日本!ステッカー”が同梱で、同タイトルの売上の一部が、日本赤十字社“東日本大震災義援金”を通じて寄付されるそうです。

『龍が如く OF THE END』発売日は6月9日! 売上の一部を寄付
news.dengeki.com/elem/000/000/358/358667/


発売が中止になった『絶体絶命都市4』も、こういう形でなら販売してもいいと思うのですが。
確かにお馬鹿なネタのあるゲームですが、防災意識や知恵は身に付きますからね。
というかそもそもそれが目的のゲームなので、むしろ発売すべきだと思うのですが。

義援金といえば先日、『planetarian ~ちいさなほしのゆめ~ 東北地方太平洋沖地震被災地チャリティー版』の話をしましたが、購入することにしました。

義援金の対象になるのはあくまで東北地方太平洋沖地震被災地チャリティー版であって、過去にイベント限定で発売されたものを買っても被災地に義援金は送られません

要注意です。


『戦国無双 Chronicle』『RIDGE RACER 3D』を店頭でそれぞれ10分ほど試遊してみました。

こういうジャンルのゲームは3Dの良さがわりとダイレクトに感じられるような気がしますね。

操作がわりと忙しいタイプのゲームでしたが、途中で3Dに見えなくなることもなく楽しめました。

ただし、寝不足で目が疲れているときは3Dで遊ぶのはやめた方がいいですね。

ちょっと疲れ目だったのですが、プレイし終わった後、左目に少し痛みが走りました。

ちょっとだけですけどね。

すごく新鮮な気持ちで遊べましたが、3Dを2Dにした途端、いつも遊んでいる普通のゲームになります。

ゲームの面白さと3Dの面白さは別物なのかもしれません。

3Dはオマケで、あくまでゲームが面白いことが大前提ですね。

ゲームが面白ければ2Dでも3Dでも面白く感じるはずなので。

ソフトがまだ揃っていないのと震災の影響もあってか、売れ行きは静かですが、マリオとかが出るともう少し売れそうな気がします。

一番のネックはやはり価格かもしれません。

某お店でニンテンドー3DSの実機があり、実際の画面を初めて見ました

3D画面を見るのにはコツがいるのかなと思っていましたが、普通に3Dで見えたので少し驚きました。

数分しか見てないので断言はできませんが、少なくとも私は目に負担がかかるような感じはあまり受けませんでした。
これはゲームによるでしょうね。

動きの速いゲームだと、やはり負担は大きいかもしれません


見て、おお~、と思いましたが、それだけでした。(笑)
3D画像が見れるDSiという、そのまんまの印象。

画面についても、DSiと比べると確かに格段に綺麗になっているのですが、普段PSPで遊んでいるので、特に目新しい驚きはありませんでした。

個人的にはFPSとかなら3Dだと楽めそうな気がしました。
それ以外のジャンルのゲームでは、3D機能はオマケか、もしかすると邪魔かもしれません。

2万5000円で買おうとは正直思わないですね。

3Dだからこそ楽しめる、そんなソフトが出れば話は変わるかもしれませんが、それでもやっぱり1万8800円くらいがいいかなと思いました。

実際に買うかどうかは別として。


お久し振りです。

そろそろブログを再開しようと思います。

地震発生からほとんどゲームしていないのでネタのストックが無いですけどね。

地震発生後は、ゲームみたいな能動的な遊びをする気が起こらなくて、専らネットラジオを聴いたり音楽を聴いたりなど、一つボタンを押せば後は何もしなくていいような、そんな受動的な息抜きをしていました。

まだ買うとは決めていませんが、プロスピ2011も延期になってくれてよかったなーと。

こんな気分じゃ遊んでも楽しくなさそうですし、何よりセの開幕時期の騒動で野球自体に辟易している今日この頃。

仮にプロスピ2011を買っても、巨人を操作して遊ぶ気は起こらないでしょうね、このままだと。

まぁしばらくはネットラジオを楽しもうと思います。

ネットラジオといえば、ずっと聴いていたSSSラジオが間もなく終了。

あ~あ、と思っていたところ、星空へ架かる橋「よろづよ別館」の配信決定でテンションUP。

配信開始が1週間延期になりましたけど、楽しみです。

ゆっくり更新していこうと思います。

大地震、私は大丈夫でしたが、皆さんは大丈夫でしたか?

事態が事態ですし、呑気にゲームの記事を書いている場合ではないと思うので、しばらくブログの更新は休止することにします。

これは、私自身が大きな被害にあって更新できないからという意味ではありませんのでご心配なく。

とりあえず1週間ぐらいは休止しようと思います。

1週間後に、改めてブログを再開するか引き続き休止するかを決めようと思います。

なくなられた方のご冥福をお祈りいたします。

そして被災された方にお見舞い申し上げます。


近々発売(予定)のPSP版プロ野球スピリッツ2011買おうかどうか迷い中

2010は結局買わずじまいでしたが、やっぱりちょっと気になる・・・。

迷い中といえば、パワプロ2010を売っちゃおうかどうかも迷い中。

パワポタ2と比べると明らかに2010版の方が面白いのですが、
パワポタ2と比べると明らかに2010版の方がガッカリ感が大きい

2010版はパワポタ2よりモードが増えていて、細かい点も改良されていて、ゲーム自体は楽しいです。
ところが、
激減した選手名の実況ボイス(パワポタ2よりも少ない)と、応援曲のバグ(作曲中、一度でも試し聞きするとカーソルをバーにあわせても音に鳴らなくなる、テンポを「ふつう」以上にすると一部の鳴り物の音が明らかに潰れてしまう)が、ボディブローのようにガッカリ感をじわじわ味わわせてくれます。

ボイスも応援曲も、直接野球(試合)とは関係ないですが、
オリジナル選手を作って遊んだり自分で応援曲を作って遊んだりするのが好きな私には、この2点が予想以上に致命的に残念。今更ですが。

今でも遊んでいますが、こんなに面白いのに勿体ないな・・・と思ってしまうんですね。

満足感とガッカリ感を同時に味わう、なんとも複雑な状態です。(笑)

そのせいもあって、好きなはずの応援曲作りにもオリジナル選手作りにも、今一つ情熱が湧かないまま、気が付けばプロスピ2011の発売が目の前に、という感じです。

今ならまだ2010はそこそこ高く売れるので、売ってしまって、プロスピ購入の資金にしたほうがいいかな、なんて考えています。


ほんと、どうしよう。


ナルガクルガとの戦いで参考になる動画を探していたらたまたま見つけたものです。





BGMの使い方がいいですねw

とても和みました。

あけましておめでとうございます。

今年も楽しくゲームをやっていこうと思いますのでよろしくお願いします。

アリスボーカルコレクションが届きました。
現在、ヘビロテで聴いています。
いいですねー。

特にいいなと思うのが男性ボーカルの曲。
中でも「Raged core-beat ver1.01」が好きです。カッコイイ。

元が18禁ゲーBGMなのに男性ボーカルに萌えるというのはどうなのか。(笑)

アップテンポな曲が多い中で唯一スローテンポな「Red tint」は逆に印象的で、これもいいです。

収録曲のうち、私がプレイしたことのあるゲームは「アトラク=ナクア」しかありませんが、どれもいい感じ。
原曲・原作を知らなくてもじゅうぶん楽しめています。

付属の特典DVDですが、ゲームの販促PVのようなもの、ですね。
見ていると該当のゲームをプレイしてみたくなりますw

曲も流れますがフルではありません
また収録されているもののうち半分は静止画なので動きはありません。

正確に言うと、背景が微妙に動いたりしているので静止画ではないのですが、残り半分の動きのあるPVと比べると、静止画と言ったほうがいいでしょう。

なのでDVDに過度な期待はしないほうがいいです。
決して悪いという意味ではなく、あくまでオマケレベルだということです。
といいつつ、Marsでは謙信ちゃんこと上杉謙信が結構大きく映るシーンがいくつかあるので個人的にはこれはGJ。
満足していますw

あとケースについて、公式サイトのほうでUPされていますが、外箱は黒ベースの、箱から出すと白ベースの、“姉様”こと比良坂初音の凛々しい姿が拝めます。

これがとてもカッコイイ。そして美しい

これと同じ絵柄の壁紙公式サイトでもこの日記投稿時点では公開されているので、DLするなら今。

もちろん、これもカッコイイ。やはり美しい。

私はSですが、姉様になら多少踏まれても我慢できそうな気がします。(笑)

何が言いたいかというと、それぐらい良い絵だということですw

後半は最後のゲスト、FFシリーズ作曲でおなじみの植松伸夫さんが登場しました。

尿酸値は大丈夫でしょうかw

ぶっちゃけトークが聴けてよかったです。

人の縁って不思議だなと思いました。


後半はボーカル曲が多めだったこともあり、しっとりした雰囲気に。

ゲーム音楽だと言われなければそれがゲーム音楽だと気付かないような、そんな曲が多かったです。

そういった雰囲気の中でかかったロマサガの戦闘BGM数曲は、そういう雰囲気を良い意味でぶち壊してくれましたねw

こうして聴いてみると、ロマサガの曲ってゲーム音楽以外の何物でもないんだなということがよく分かりました。

誰がどう聞いてもゲーム音楽でした。


それよりも、“ひぐらしのなく頃に”「YOU」ですね。

かかったときはちょっとビックリしました。

「同人」という単語がパーソナリティの口から出た瞬間、


あ、ひぐらし来る?もしかして?


と思ったら案の定、“ひぐらしのなく頃に”で、「YOU」が流れました。

NHK、やりますねぇw


最終的に105曲が流れましたが、やっぱりちょっと少ないかなと感じました。

130曲ぐらいは欲しいですね。

でも楽しかったです。疲れましたけどw

聴いていた方、お疲れ様でしたー。

いや~、、、

ディープですね。(笑)

濃いと言うより、ディープ。

アニソン三昧とはまた違った独特のものがありますね。

直球で言うと、アニソンよりマニアックですw


思っていたよりも曲をガンガンかける感じではなく、トークが割りとある構成なので、このあたりは評価がわかれるところかもしれません。

ちょっとトーク、長めかな~?

私は気になりませんけれどもね。


16連射の高橋名人、ときメモのヒロイン藤崎詩織を演じた金月真美さん、コメントだけでしたがすぎやまこういちさんが出演されました。

高橋名人は当時の熱狂色々流れた疑惑(笑)などについてお話されてましたが、ネットの無い時代なのに2週間もかからずドイツまで噂が広まっていたという話には驚きました。

噂って怖いですねw

すぎやまこういちさんは、ドラクエの音楽を作るキッカケや音楽について、真面目に丁寧に語ってました。
音楽に対する真摯な姿勢が窺えました。

ドラクエの戦闘曲メドレーが流れましたが、私は2と3と4が好きです。

特にはファミコン音源でよくこれだけの表現が出来るなぁと今でも驚きをもって聴ける名曲だと思います。


金月真美さんは、私はときめもをしたことが無いこともあり存じ上げていなかったのですが、面白い方ですね。
かなりぶっちゃけたお話が聞けて良かったですw

ときめも、面白そうですね。
曲名のセンスが凄いですし。(笑)

ちょっとプレイしてみたくなりました。


おっと、番組後半が始まったようです。では。ノシ


今日は一日“ゲーム音楽”三昧
www.nhk.or.jp/zanmai/next/20100807game/index.html

ドラクエから始まりました『今日は一日“ゲーム音楽”三昧』、聴いています。

今のところ、年代を追うように古いゲームの音楽から紹介していく感じみたいですね。(13:04現在)

スーパーマリオ、マッピー、ニューラリーXなど、ゲーム自体が有名ゲームのオンパレード。


名作に名曲あり、ですね。


ヘッドホンで聴くと、自分が思っている以上に音が豊か。

レトロな音楽が続いていますが、いいですね。かなりいいです。

曲明けのジングルがいちいち笑えるのもいいですね。

まだ1時間も経っていないのに濃いです。時間が。(笑)

ファミコン音楽が終わり、次はスーパーファミコンが来るみたいですね。

さぁー、聴くぞー。

ブログを始めて今日で丸2年になりました。

いつも来ていただいてありがとうございます。
え?初めて来たんだけど?という人もありがとうございますw

流行に関係なく自分が気に入ったゲームを好きなようにプレイしてそれを日記にしていますが、完全に今はMHP2ndGですねw
最近ちょっと壁に当たっていますが、ライトボウガン一筋で頑張っていこうと思います。

そしてパワポタ2が相変わらず自分の中で根強い人気。
オリジナル選手はさすがに作らなくなりました(空きがないので)が、応援曲はまだ少し作っていますね。

出来上がった応援曲を試合で鳴るようにセットして戦うと楽しいものです。

ボツにした曲、中途半端なまま放置している未完成の曲なども含めると、保存している応援曲は現在約530曲ほど。
その約530曲の中から公開できるレベルになっている(と思える)ものを選び、このブログで公開しています。

見ての通り応援曲のジャンルは、Keyアニソンが多くなっています。

Keyは、単純に自分が好きな曲が多いから。
特にリトバスにハマったので、応援曲どころか選手まで作ってしまいました。

リトバスメンバーで構成されたオリジナルチームでそれぞれのキャラのテーマソングを応援曲に設定し、『河川敷』で、プロ野球チーム相手に試合をするのはなかなかシュールです。

2日前も、謙吾甲子園でライトスタンド中段159m3ランホームランを打っていました。

マーン!

という声が頭の中で勝手に自動再生される私は重症だと思いますw

ちなみにもちろん控えの代打にはバースが居ます。


どうです?シュールでしょうw


ともあれ、これからも出来るだけ他のサイトに無い応援曲このサイトにしかないような応援曲を公開していきたいですね。

でもあまりにもニッチ過ぎたり流行に無頓着だとブログを楽しんでもらえないと思うので、ちょっとだけ流行を気にしたアニソンも作っていますがw

ただ今期は見たいアニメがあんまり無かったこともあって、流行に乗ったアニソンの応援曲は少ないです。
Angel Beats!ぐらいでしょうか。

アニメの感想も、あんまり書いているとゲームのブログっぽくなくなってしまうので最近は少し自重していますw


これからも楽しくゲームして楽しくアニメを見て楽しくブログを書いていこうと思います。


これは秀逸。


ニコニコ動画にあるいわゆるウソ字幕モノですが、そのシリーズの中でもこれは秀逸だと思いました。


『総統閣下は「とらドラ!」に大変深い思い入れがあるようです』


投稿日時が2010年05月22日13:11なので、つい最近ですが、これは評価されるんじゃないでしょうか。

「とらドラ!」、懐かしいですね。


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