パワプロの応援曲を作ったりライトボウガンで狩りに行ったりの劇ゆる変則ゲーマーまったりマイペースブログ。

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※試合は操作しない。(「スキップ」のみ。)
※1軍2軍の入れ替え、練習の指示、オーダーの組み換えなどだけで勝負。
※外国人枠やトレードなどは全て「あり」。(初期設定のまま。)
※サクセスで作った外野手(CBCCCC)を1名、投手(150km/h、BB、全方向に変化球1)を1名補強。


という条件で横浜優勝を目指してペナントを進めてみました。

1~3年目巨人阪神常に2強で、それを追いかける形になりました。
まぁ戦力(and査定)が違いますからね。

横浜ですが、1年目は3位、2年目は4位、3年目は3位、4年目も3位という成績でした。

1、3、4年目のCSは全部、2位チームに負けて日本シリーズには出場できずじまい。
それでも3位>4位>3位>3位なので頑張ったほうだと思います。

2年目の4位は、144試合目で3位から4位に転落という、とても悔しい4位でしたが。
あと1つ勝っていれば3位だったのに・・・。

しかし5年目

状況は変わるもので、2強の常連だった阪神がかなり弱体化。
逆に2~4年目に弱体化していた中日がこの5年目で上位に食い込んでくる展開になりました。
巨人も、前のような圧倒的な強さはなくなり、Aクラス争いがやっとという状況。

横浜は、ドラフトで入団した若手選手や自由枠で採用した選手が使えるレベルまで成長し、FAで獲得した選手の活躍もあって、ついに優勝、そのまま日本シリーズも制覇しました。

9月10日に初めてM15が点灯して、9月27日にM1になり、9月30日、優勝。


いやー、5年かかったかぁ~。


投手陣が弱かったのを打撃でカバーするチーム作りをしてきましたが、
課題だった投手陣が成長して失点が減り、それが攻撃重視の野手と合わさって強力なチームになったのが5年目でした。

たとえば1~8番の打率、本塁打、打点はこんな感じ。

1 .260 38本 86点 ランフォード
2 .264 25本 53点 カスティーヨ
3 .328 32本 81点 内川
4 .272 40本 111点 村田
5 .303 36本 109点 田中
6 .259 30本 87点 吉村
7 .267 20本 46点 T-岡田
8 .255 5本 45点 會澤


控えにもまだミート・パワーがC~Dの選手がいるので、代打も強力です。
もしこれが現実だったら、溝らじの小野涼子さん、大喜びでしょうねぇ。(笑)

チーム本塁打231はダントツでトップ。(2位は阪神で164本)
チーム打点684もダントツ。(2位は阪神で588点)

力を付けた投手陣がこれに合わさるので、そりゃ強いですよねw

現在、連覇を目指して6年目のシーズンをプレイしていますが、野手の半分がピークを過ぎ始めて来たため、5年目と比べると迫力がかなり減っています

やっぱり簡単に連覇って出来ないものなんですね。

若手の育成が急務ですが、何とか連覇したいところです。


パワポタ2にはなかった年俸の概念やFA補償選手同士の連携があるので、ただひたすら試合をするだけだったパワポタ2のペナントよりかなり楽しくなっています。

何かと評価が低めのパワポタ2010ですが、発売から約1ヶ月、少なくとも私はかなり楽しめています。

確かに不満な点はありますけど、満足の行く点のほうが多いですね。

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