パワプロの応援曲を作ったりライトボウガンで狩りに行ったりの劇ゆる変則ゲーマーまったりマイペースブログ。

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楓に妙な催眠をかけられ外に連れ出されたナツル。

急展開で終わった前回の続き、第10話、『ひと夏の経験』の感想です。


ちなみに今回もサービスカットありですw


(以下、9話感想。ネタバレ注意)


楓の催眠で記憶が曖昧なナツルは、楓に再び催眠状態にされ、「雫の事を好きになれ」暗示をかけられますが、雫たちの登場でひとまず中断。

しかしその後の温泉で再び楓に暗示をかけられてしまいます。

先に上がって一人で部屋にいる雫の元にナツルが向かい、温泉に続く第2サービスカット(笑)へ。


もしかしたら地上波ギリギリだったかもしれませんねw

具体的な内容は放送で確認してくださいw


切れ者である雫をナツルを使って骨無しにする楓の計画は失敗に終わりましたが、これでがけんぷファーの戦いの鍵を握っていることを雫だけは把握しました。

ということで楓は完全に黒幕っぽいですね。
問題の白けんぷファーと一緒の部屋にいて彼女たちを完全に従えている(家来?)描写もありましたし。

なんだかんだで楓がヒロインだろうと思い込んでいたので、わりと予想外の展開です。

しかし1番の予想外は、ラジオけんぷファーのパーソナリティの一人である内海賢二さんが第10話になっても登場しなかったこと。

このアニメ、確かもう少しで終わる予定では?

終わっちゃうじゃん。

内海さーん!!w


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