パワプロの応援曲を作ったりライトボウガンで狩りに行ったりの劇ゆる変則ゲーマーまったりマイペースブログ。

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これまでにもチョイ役程度の頻度で登場していた胡桃沢梅(以後「胡桃」)ですが、今回からいよいよ本格的にストーリーに絡んできそうな気配です。

では第8話、「自主練」の感想です。


(以下、8話感想、ネタバレ注意)


都市伝説なのか学校の7不思議の1つなのかよく分からない、『爽子が笑うと福が来る』という噂のおかげで、色んな人と交流できつつある爽子。

くだらない駄洒落で笑わせようとした男子のために律儀に笑ってあげようとする爽子ですが、笑おうとするほど笑顔がぎこちない。
結果的に久々に戦慄の“貞子笑い”が炸裂し、凍る男子たち。

まだまだスムーズな交流は難しそうですw

苗字ではなく下の名前で呼ぶ努力も今回から始まりましたが、サド矢野の策略で風早を下の名前で呼ぶ羽目になる爽子。

真っ赤になって苗字でしか言えませんでしたけど、風早のことをただの憧れとしてではなく異性として強く意識するきっかけにはなったようです。
そしてそれは昼休みのサッカーの練習でより強くなりました。

爽子視点での風早くんが前よりもまぶしくなっていますねw

8話最後は、風早が持ってきたサッカーボールを爽子が蹴ってパスする練習の様子で終わりました。

青春ですね。


穏やかな時間が流れる第8話でしたが、胡桃は穏やかじゃなさそうでしたね。

据わった目が怖かったです。


あのアマ~!!!!


などとは言いませんでしたが、雰囲気がそんな感じですw


風早を異性として意識し始めた爽子(それが恋だとはまだ気付いてなさそう)と、そんな爽子をロックオンした胡桃

中学の頃から風早のことが好きだったらしい胡桃にとって、胡桃視点で見た爽子は突如現れた邪魔者でしかないでしょうから、それがどう描かれるのか、今後の展開とともに気になるところですね。

少なくとも、胡桃がヤンデレでないことを祈りますw


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