パワプロの応援曲を作ったりライトボウガンで狩りに行ったりの劇ゆる変則ゲーマーまったりマイペースブログ。

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半クールが終わったので感想、その第3弾は超電磁砲。

前の『とある魔術の禁書目録(以下「禁書」)』と違ってストーリーがかなり分かりやすいなというのが6話まで見た一番の感想です。

「禁書」はいまいち意味が分からなくなりましたので。
そのわりに最後まで見て楽しめましたがw

「超電磁砲」はどうやら最後まで分かりやすく楽しめそうです。


(以下、1~6話感想。ネタバレ注意)

黒子強力すぎて最初はどうかなと思いましたが(笑)、人間というものは環境に慣れる生き物のようで、慣れました

最初は戸惑った人も、1~2話で黒子の変態っぷりに慣れれば後は大丈夫なはずです。

むしろ「いいぞ!もっと行け!」と思えればより作品を楽しめるでしょうw

美琴と黒子の二人を中心に初春と佐天が関わるといった流れでストーリーはこれからも進むようです。

また基本的に1話完結みたいですね。
ただ6話で初めて、1話で話が完結せず7話に続くことになったので、これからどうなるかは分かりませんが。

3話までで一通りの掴みは終わった感じで、4~5話はサブストーリー的な感じ。
当麻がセリフ付で登場するなど、禁書を見ていた私としては非常に懐かしかったですw

6話も相変わらず4人の日常を描いていましたが、ここに来て初めて、やや終盤シリアス展開になり、続き物になりました。

次回で完結しそうな雰囲気ですがどうなるでしょうか。

相変わらず絵が綺麗で動きもいい。
何より話が分かりやすく、禁書より明らかに敷居が低くなっているのでお薦めしやすいアニメになっていると思います。

深夜アニメっぽくないですね。黒子がいなければの話ですがw

これからも引き続き楽しみに見ていこうと思います。


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