パワプロの応援曲を作ったりライトボウガンで狩りに行ったりの劇ゆる変則ゲーマーまったりマイペースブログ。

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ホークに圧倒され、2Rでついにダウンを喫した前回、鷹村がどう巻き返すか。

以下、Round22『ケンカバトル』の感想です。


↓↓↓ 以下、第22話ネタバレ注意 ↓↓↓


ダウンから立ち上がった後、再びリングでパンチの応酬。
両者のスピードはほぼ互角ながら徐々に被弾する鷹村

日本には自分のレベルのスピードとパワーを持った相手がいなかった鷹村に対し、そういう相手と戦うことでチャンピオンになったホーク。

スピードとパワーの試合に慣れているかいないかがこの試合展開になっていると、タイミングよく会長の解説が入りますw

ロープまで押される鷹村にホークがパンチの連打。
そしてついにホークの左ストレートが鷹村顔面をまともに直撃、意識が飛んでしまった所にさらに右ストレートが顔面を直撃。

リング上に叩きつけられる鷹村
1回目とは違う、完全なダウン。

会長をはじめ会場中の声援に応えるように立ち上がるものの、意識はまだ飛んだまま。
止めを刺すべく接近するホークのパンチを、間一髪で意識が戻った鷹村、回避、しかしコーナーに追い詰められる。

左のジャブでホークを突き放しにかかる鷹村
それをこれまでと同様に上体反らしで難なく避けるホーク。

と。
当たらなかった鷹村のパンチがホークの顔面に当たりだす
ひたすら練習してきた左が、足を一歩踏み出し打つことで威力を発揮。

当たらないはずのパンチが当たり驚くホーク側のセコンド。
そして押し倒される形でホーク、まさかのダウン。2R終了。

3R目、さきほどと同じパターンで再び倒す鷹村。
ホーク、2度目のダウン

ダウンから立ち上がるホーク、屈辱に怒り心頭。
そしてそれは、鷹村も同じ。

ガードを下ろす鷹村、ここからは今回のタイトル通り、ケンカバトル
両者、殴られたら殴り返す、全弾全力のフルスイングのパンチの応酬。

ここで3R終了。4R目に突入。

ホークの変則スタイルに慣れたこと、ケンカバトルになったことで鷹村本来のスタイルになったことで4R目は鷹村の猛攻
ホークを圧倒したまま4R目が終了。

そして5R目。
以下、23話へ続く。

「感想」じゃなくてほとんどただのダイジェストになってますがそこは気にしないw

次回は『支える手』。
予告映像を見る限りでは鷹村が再び窮地に陥っている様子でしたが、果たして?

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