パワプロの応援曲を作ったりライトボウガンで狩りに行ったりの劇ゆる変則ゲーマーまったりマイペースブログ。

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WBC、日本、優勝しましたねー。
自分が試合をしているわけじゃないのに疲れるのはどうしてなんだろう?w

やったー!勝ったよー!というブログは多くの人が書いていると思ったので私はあえて書かず、昨日はネットでWBC関連のニュースやブログを見る側に回りました。
今日も色々見て回りましたけどね。

オリンピックでは試合直前で公表していたスタメンをごっそり入れ替えたり、第1回WBCでは福留にホームランを打たれた後、直後のバッターに八つ当たりした国が、日本のプレイや試合のマナーについて色々言うのはどうかと思いましたが。^^;

まぁそれが“お国柄”らしいので仕方がないのかもしれませんが、もう少しどうにかならないものでしょうか。スポーツなんだし。

さて、良くも悪くも興奮気味のニュース記事やブログが多い中、客観的なデータを提示している興味深いページを見つけました。

安打数
 日本:92本 (ベネズエラ:85本、米国:81本、韓国:65本)
安打数における単打の占める割合
 日本:約80% (他の3カ国は56%~69%)
本塁打数
 日本:4本 (他の3カ国はベネズエラの13本を筆頭にいずれも2けた)
盗塁数
 日本:11個(参加16カ国で唯一2けた)
チーム総失点
 日本:16点 (ベネズエラ:36点、米国:54点、韓国:30点)
チーム防御率
 日本:1.71(4強で唯一の1点台)


以上、『WBC連覇:「スモールベースボール」進化 穴ない打線』の記事に載っていたデータをまとめてみました。

こうして見ると、日本がどういう戦い方をしてきたのかがよく分かりますね。
一言でいえば、柔よく剛を制す、といったところでしょうか。

そしてチームの結束力が、特に4強入りしてからは日本は凄かったように思います。

侍ジャパン、サイコー!


そんな中、『CLANNADバスターズ!』というMADをニコニコで見つけました。
激しく原作ネタバレ(リトバス)なので、リトバス未プレイの人は要注意です。
ていうかこれ、消されないんだろうか?^^;



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