パワプロの応援曲を作ったりライトボウガンで狩りに行ったりの劇ゆる変則ゲーマーまったりマイペースブログ。

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月火はどこへ?(笑)

ということで第玖話、『つきひフェニックス 其ノ貳』の感想。


(以下、9話感想、ネタバレ注意)

火憐貞操がヤバイ。

そう思わずにはいられない、冒頭の暦と神原の電話での会話。



お前に(火憐の処女を)やるぐらいだったら僕が貰うわ!



暦の神原に対するツッコミは、それはそれで大いに問題があります。
むしろ神原以上に問題か。

神原の発言は冗談でしょうが、暦のは何となく本気のような気がします。(笑)

突っ込み役がボケると収拾がつかなくなりますね。


肩車のやりとりで火憐があっさり自分の髪を切り落としたのには驚きました。
ゴミ箱も突然登場しましたし。(笑)

こうしてショートヘアになった火憐ですが、自分のを切り落とすのと暦の局部を切り落とすのとを同列に扱うのはさすがに理不尽だと思いますよw


そして今回は、新キャラ、影縫余弦斧乃木余接、2人がそれぞれ登場。

残り話数も少ないのに大丈夫なのでしょうか。

見た目がすでに怪しい2人の共通点は、共に同じ場所の所在を暦に尋ねてきたこと、一目で暦や火憐や八九寺の特性(怪異)のことを見破っていたこと、この2点ですね。
ということは必然的に月火の持つ特性も見破ることになりそうですが、それはまた次回以降の話ですね。


ただ肝心の月火は、登場すらせず。


つきひフェニックスなのに。(笑)

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