パワプロの応援曲を作ったりライトボウガンで狩りに行ったりの劇ゆる変則ゲーマーまったりマイペースブログ。

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色々気が散る回でしたw

そして話が進まない~。

ということで第陸話、『かれんビー 其ノ陸』の感想。


(以下、6話感想、ネタバレ注意)


今回の話は何というか、いつも通りの会話劇なのですが、話にイマイチ集中できませんでした。

主に、鉛筆とガハラさんのポーズのせいで。(笑)

前回は衝撃のラストでしたが、そのときの“直接の描写”はさすがに今回ありませんでしたねw
ともあれ、暦は火憐の怪異を全部ではないながらも自分に移すことに成功。

久々登場の八九寺ですが、まずセクハラされるのが暦とのやりとりの大前提というのは如何なものでしょうかw
忍もそうですが、この物語では見た目が幼いキャラほど大人ですよね。

さて、ガハラさんの家でのやりとりになりますが、話に集中できませんでしたね~。(笑)
鉛筆、ガハラさんのポーズは無論、羽川の扱いとかも気になります。

ガハラさんは羽川に一体何をされたのでしょうか。

ガハラさんの、なんだかんだで信頼関係の強い様子が描かれていました。
暦のこの格好よさ、いいですよね。

最後に、火憐が家を出て行っていたというアクシデントが発生し、暦が探しに出ますが、ここで登場。
しかし偽物語では忍が本当にいい味を出していますね。

幼い+偉そうというキャラは私は好きではないのですが、忍に関しては当てはまらないですね。
実際は何百年も生きているからなのかもしれませんけども。

ところでさすがに次回で決着ですよね?よね?


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