パワプロの応援曲を作ったりライトボウガンで狩りに行ったりの劇ゆる変則ゲーマーまったりマイペースブログ。

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話が遡りますが、入場時にはソウルジェム型イヤホンコードホルダー(マミさんver)の他、スクラッチカードが渡されます。
トークショーに参加できるかどうかが削ると分かるようになっています。

この当選率は比較的高いようで、私も当たり、2回目のトークショーに参加してきました。
1回のトークショーでの当選数は1300人で、トークの最後に抽選で5名にサイン入りポスターが当たるようになっています。
もちろん当たりませんでした。(笑)

ちなみに水橋かおりさんと野中藍さんがステージに登場するときはマミさんのテーマがかかりました
マミさんの中の人がいるとやっぱりこうなりますかw

名古屋会場では水橋かおりさんと加藤英美里さんが登場する予定みたいなので、もしかしたらマミさんのテーマだけでなく営業のテーマも流れるかもですねw

トークショーが終わった後はいよいよ展示コーナー
ほぼ撮影会ですね。
私も含めて、ほとんどの人がケータイやデジカメで撮影していました。

等身大マミさんは噂どおりよく出来ていて格好良かったです。
そして噂どおり下からのアングルからの撮影は禁止でしたw

さやかはセットが地味でしたね。
コレジャナイと言われているようですが、別にそんなに悪くなかったですよ。

杏子は照明の当て方にも問題があるのか、鼻が目立たなく、ややのっぺりした感じ。
もう少し顔に陰影が出ていれば良かったのではないかと思いました。

そして問題ほむらコーナー。

杏子の等身大フィギュアが置いてあるコーナーから行列が。
何の行列かと言うと、ほむらの等身大フィギュアを撮影する人のための行列です。

ほむらの等身大フィギュアの前には、ほむらのシーンを飾った絵が壁にまず展示されているのですが、壁際に沿って行列は並んでいるので、必然的にほむらのシーンを飾った絵は行列の向こう側。

つまり、行列に並ばないと等身大フィギュアだけでなく、ほむらのシーンを飾った絵も見れない
来た以上は全部みたいので、ここでかなりの時間を費やしました。
30分以上は並んだような気がします。

ここだけ進行がやたら遅い理由は、係りの人がここだけ並ばせていた(他の等身大フィギュアコーナーでは適当に人が入れ替わり立ち代わりで撮影していた)からですが、思うに、ほむらは展示の角度でしょうね。

他のキャラは通路に向かって立っている(顔がこちら側)ので、どの角度からも顔が撮影できるのですが、ほむらは通路に平行する形(つまり横向き)なので、ほむらの顔を撮ろうとすると、1箇所に人が集中してしまいます。

そこだけ人が殺到してしまい場合によっては危険なので、やむを得ず、ほむらのところだけキチンと整列させるようにしたのでしょう。

そこを過ぎるとまどかコーナーですが、ここはもう普通に撮影できました。
ほむらのコーナーだけが人口密度が異常でしたねw

さてまどかですが、さすが主人公、かなり良かったです。
どの角度から見ても格好良い。

顔がドヤ顔なので、10話で見たいわゆる「調子に乗ったまどか」っぽくて、ちょっと面白かったですw


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