パワプロの応援曲を作ったりライトボウガンで狩りに行ったりの劇ゆる変則ゲーマーまったりマイペースブログ。

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今週は羽川のターンだと思っていた時期が私にもありました。

ということで第肆話、『かれんビー 其ノ肆』の感想。


(以下、4話感想、ネタバレ注意)

羽川さん(の見た目)が別人すぎて驚きました。
これについては公式サイトで分かってはいたのですが、いざ実際に動いて喋っているのを見るとやっぱり驚いてしまうのです。
ガハラさんはまだ変わっていませんし。

それはともかく、何があったか、詳しいことは話さない大きいほうの妹に代わり、事の経緯を話す羽川
犯人は予想通り、前回登場した貝木でした。が。

風呂場で突如登場。

忍が喋ってる!
風呂、広っ!
てか風呂のシーン、長っ!

ということで初登場の羽川さんの印象が、見終わった頃には完全に薄れてしまっていました
ガハラさんも八九寺も千石も神原も、多少の差こそあれ、大きなインパクトを残していったのに。

忍に完全に喰われた形になった羽川、少し不憫な気もしますw

あとはの会話劇。
火憐の身に起こっていること、怪異の正体、貝木のことなどが話されましたが、風呂場に月火登場で肝心の話の内容がまた頭から抜けそうになりました。(笑)

包丁と鍋のふたをどうするつもりだったのか、知りたいような知りたくないような。

意外と話が進まなかった印象を受けましたが、次ぐらいに一気に進むのでしょうか。
少なくとも、事件解決と妹(大)の病気を治すため、貝木との対決があるのはまず間違いなさそうです。

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