パワプロの応援曲を作ったりライトボウガンで狩りに行ったりの劇ゆる変則ゲーマーまったりマイペースブログ。

2017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/11

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
物語が少し動き出した観があります。

ということで第參話、『かれんビー 其ノ參』の感想。


(以下、3話感想、ネタバレ注意)

神原と花札で遊びつつ、色々話をする
神原の家も色々あるようで、少しシリアスな話がありました。
前回、暦が神原に色々剥かれて終わったのがまるで無かったかのようです。(笑)

神原の家を出ると、どう考えても今回の件に深く関わっているであろう貝木が登場。
暦が再び貝木と対峙することになるのは間違いなさそうです。

貝木と別れたあと、再び登場のガハラさん。
例によって始まるガハラさん無双状態ですが、毎回ガハラさんとはこういう会話になるのでしょうか。

個人的に一番笑ったのは、ガハラさんの中での神原の扱いですねw
冗談でこう言えるというのは、それだけ戦場ヶ原が心を許しているあということ。
なのでしょうが、事情を知らない人が見ればただのドSでしかありませんねw

あと、“遊んだ女子”の中に神原の祖母が含まれていたのにも笑いました。
遊んでたんだw

そんなほのぼの?したやりとりも、貝木の名前が出たことで一変
第1話冒頭の拉致監禁に繋がる、と。

監禁後も相変わらずの会話でしたが、妹からの助けてメールが来てそれも終わり。
本気になれば阿良々木くんはいつでも手錠を引きちぎれたんですね。

このときの暦とひたぎの、何気にラブラブな会話は必聴だと思いますw

今回は羽川が登場するかと思いましたが、姿すらまともに登場しませんでした。
ちょっと残念です。

さて次回、どうなるか。楽しみです。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://togonakoko.blog19.fc2.com/tb.php/1246-43af1dd8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。