パワプロの応援曲を作ったりライトボウガンで狩りに行ったりの劇ゆる変則ゲーマーまったりマイペースブログ。

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4話まで見ましたが、面白いですね。

利剱様がイケメン過ぎてイケメン過ぎて萌えるを通り越して悶えますw

では4話までので感想をここでまとめて書こうと思います。


(以下、1~4話感想、ネタバレ注意)


男1人と女多数で進む話(いわゆるハーレム)や、男1人女1人のペア1組で進む話はよくありますが、これが3組で全員が基本的に同じ空間にいるというのは珍しいなと思いました。

また、妖人に対し社会の偏見が存在するという背景により、単なるラブコメ作品ではなくなっているのも個人的にポイントが高いです。

1話で早速アクション(戦闘)シーンがありましたが、ただ動くだけでなく、
戦いの前に時代劇でよくある口上(+唄)があるなど、大正ロマンな雰囲気を存分に出しています。

少々芝居がかりすぎているかなと思いましたが、これはこれでアリかなと。

そして冒頭にも書きましたが、リケン様がイケメン過ぎて見ていて毎回悶えますw
特に4話の破壊力は凄かった・・・。

「女子力」ならぬ「男子力」がハンパないですね。

話も理解しやすく、進行も速すぎず遅すぎず、、登場人物も多すぎず少なすぎず、またそれぞれが魅力的。
とても見やすいです。

唯一、難アリなのが、名前
みんな名前が難しい。

フリガナ無しで初見で読める主要キャラは花桐丸竜豆蔵ぐらいしかいません。

まあ豆蔵が主要キャラかどうか、判断は分かれるところだと思いますがw

そして「おとめ妖怪」と名前にある通り、女の子たちはみんな本当に乙女ですね。
見ていてとても微笑ましいです。

これからも楽しみに見ていこうと思います。


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